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鳴しろ信者である管理人の萌え吐き出し場&問わず語り。
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総括、最後のお題はこちらです。



Q.勝とフェイスレスは実の親子関係ということなんでしょうか?勝の母親と貞義の関係がずっと謎です



A.描いた時はそう思っていたはずです。

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ブログの過去記事を見返していたら未UPのまま放置されていた記事を発見。
あの頃、記事が某掲示板に勝手に貼られたりして嫌な思いをしたから総括を止めちゃったんだよね…。
某ブログにて懐かしい話題が記事になっていたのでついつい(笑)。総括途中で不完全燃焼していた部分もあったのでこれを機会に最後までやってみる。


今更だし過ぎた話を蒸し返す感もあるけど、こんな辺境の地を覗く人も少ないのでいいよね。

過去記事から。
最近も書いた気がする、戦いが終わった後の鳴海の身の振り方。


いつか人間に戻れるというのなら、ここに書いた未来もまた現実味を増すのではないでしょうか?

過去記事から。
当時、某板のからくりスレに現れたリアル金さんに衝撃を受けて書いたもの。

過去記事にあった考察。
『仲間』とは一体何か?

過去記事です。
部屋の掃除をしなくてはいけないのにどうしてもできない私の言い訳がベースになってます。
1-3巻の鳴しろにはほのぼのとした鉄板の萌えがある。

先生の返事でかえって分からなくなっちゃったシリーズ第4弾。
どんだけあるっちゅーねん。


今回は「しろがねの歌」でお送りします。

先生の返事でかえって分からなくなってしまったシリーズ第三弾。
今の私みたいのも、粘着、というのでしょうか(涙)。
原作での扱いが不憫な王道CPのために、私なりに原作の不整合の辻褄合わせをしてそれなりに納得に近い形で落ち着いていたのですが、今回の一件でメチャクチャなんです。私の中で齟齬のない『からくりサーカス』を再構築するための確認作業なのでどうか諦めてください(陳謝)。
ひとえに鳴しろの幸せな未来のため。
すみません。


今回は、「子どもと大人の細胞の違い」がテーマです。

先生の返事でかえってよく分からなくなってしまった設定の第二弾。
しろがねの怪我の謎編。
「ミスです」って言っちゃった方が傷は浅かったに違いない。

先生の返事でかえってよく分からなくなってしまった設定もいくつか。
今回は白家の少年編。
誰か分かる人いましたら説明して欲しいです(汗)。

鳴海に関するQ&Aのあれやこれや。
まずは比較的さらっと消化できるものから。


書けるときに書けるだけ書いてみる。

さてさて。
お待ちかねのバカップルの明るい家族計画のお時間です。
これまでのエンディングとは打って変わり、人間に戻れることが明らかとなった『しろがね』のふたりの未来のプランニングを熟考してみたいと思います。

今回は不発弾2発目、「当然、ゆっくり人間になりますよ。」を考えてみたいと思います。
①はとにかく吐き出したいこと山積の不発弾でしたが、鳴しろ的には②の不発弾の方が大きくて威力があるんです。

雪が降ってきました。
けっこう白くなってきたので21時だけど娘と一緒にまっさらな雪に足跡の一番乗りをしに行ってきました。
さくさく、を期待していたんですけどね、べちょべちょで(笑)。即、帰ってきました。
明日はアイスバーンだな…出かけたくないなぁ(苦笑)。


前の記事をUPして間もなく、長かった反省会は幕を閉じました。
その中に「二度と会わない」の補足Q&Aがありましたので、私の方でも補足を。

藤田先生のツイッターで突如勃発した【からくりサーカス反省会】。
基本、読者の疑問に先生が答えるスタイルで進行してます。


からくりサーカスの裏話みたいなモノや、某掲示板での定番の疑問なんかに先生が答えていて大変興味深いのですが、反面ハラハラもしてます。多分、作者本人の言葉だけにかえって疑問符が増えてしまうのでは…という。
案の定、既に私の中にいくつかの不発弾が……もちろん、盛大に爆発して「これはいい!」ってのもあります。


今日はこれから用事ありで時間がないので出来ませんが、後で私なりの整理を兼ねた考察を入れてみたいと思います。ホント、今すぐ考察入れたい。何だかすごく燻ってるものがある(苦笑)。





帰ってきましたので早速、溜まってしまったものを吐き出してみたいと思います。
2/14pm4:00の段階での先生の返答を元に自分なりにまとめてみます。
今現在、私の中の大きな不発弾は2つ、
①「彼らは二度と会いません。ゴメンね。そのための九年間の連載なんだ。」
②「当然、ゆっくり人間になりますよ。」
です。
まずは①からいきましょう。
「おまえはオレの女になる。」


言わずと知れた鳴海の伝説の冗談。
この台詞が出るまでの流れはご存じの通り、ゾナハ病の発作が起き動けなくなった鳴海に「先に行け」と言われたしろがねが「私でも…あなたの発作を…しずめられるだろうか?」と申し出たことが発端です。
笑えなかったしろがねは「すまない」と謝りますけれども…コレを笑えないの、しろがねのせいか(笑)?
「エレオノール」という名前はギリシア由来の「ヘレン」の変化形なのだそうです。フランス語だから"H"の発音が消えた「エレーヌ」が元なのだとか。ギリシア語で『輝くもの』の意らしいです。
名は体を表す、とは言いますが藤田先生もとてもいい名前をつけてくれたと思います。私的には「エレオノール」も「しろがね」も「鳴海」も大変気に入ってます。



かいけつゾ●リ、なんてアニメをレンタルして見たりします。
そのアニメで使用された『あかねいろ』というエンディング曲を聞く度に勝の心境になります。


ムルソーを飲むと思いだすのがこのコマ。
まさにパブロフの犬状態。



我が家にやってきた白ワインはペリエールではなくてジュヌヴリエールですが、フランスワインにしては軽くて飲みやすい(最近の私はめっきりアルコールに弱くなったので、私的には、です)。まだ数本あるので、ワインを開ける度にこのコマを思い出すことでしょう。
久し振りに『からくりサーカス』を引っ張り出したけど、やっぱりツロガネは可愛い(涙)。(そしてi phoneのスキャンアプリが予想以上に使えて嬉しい。)
というわけで色々スキャンしてみたので、久し振りにレビューじみたことをやってみよう。と思う。
正月に帰省する際は家族4人で4泊するのと、義母がくだけた恰好(ジーンズやスニーカー等)で帰省するのにいい顔をいない性質なので普段着に合わせる靴なんかは別に持参しなければならないために荷物が多く、いつもスーツケースを使用します。国内を移動してるはずなんだけどね、っていつも思います。
鳴海とエリ様の話。



「おっ、姫さんゴキゲンうるわしゅう?」
って恥ずかしげもなく何!読んでるこっちが恥ずかしくなるよ…。「もう!」しか言えなくなるエリ様がかわいい半面、そんなエリ様に対して赤面&頭に手をのせる鳴海を蹴りかましたい。そういうのはホントにしろがねにやって欲しい(心の叫び)!「すんません」って返事も何…このいい雰囲気にちょっとムカつくわ?
そんなこんなでエリ様編は12話で閉幕、内容が濃いように思える割には話数が少ない気がしましたがこんなものですか。

鳴海とエリ様の話。
元はウェブコミックスを受けての記事。

フランシーヌ人形の話題になるとギイって時折、「・・・・・・」と間を持たせたりしてるんですよね。エレベーターで下に降りていくときにもっと驚くことがあると言ったのは、鳴海がフランシーヌ人形の肖像画を見て驚くことがわかっていたからなのですよね。フランシーヌ人形を「取り逃がした」と言ったのも、後の過去編を踏まえてのことなのでしょうか?
私はよく『からくり』の夢を見ます。大抵は鳴しろ絡みの信者としては非常に幸せな夢なんですけどね、たまーに夢だってのにレビューを書いている気分にさせられる夢も見ます。
今朝なんかは顔無しが勝の服のコーディネートを一生懸命にしてました・・・マジで張っ倒してやりたかったです。こんな夢で目が覚めた日には腹立たしくて寝直すことができませんでした・・・4時前だってのに(笑)。
夢のベースには、勝が自分探しの旅に出て軽井沢の別荘跡地で見つけたあの秘密の部屋、そこが一部、勝専用ウォークインクローゼットになっていたことでしょう。訪れた勝坊っちゃまサイズの服や靴がずらりと並んでいる、あの様・・・。
久し振りのレビューです。
今回は名セリフから引っ張ってくるのではなく、『からくりサーカス』に出てくる小道具(?)に絡めて書いてみます。
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