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鳴しろ信者である管理人の萌え吐き出し場&問わず語り。
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昨日に引き続き、ちささんのイラストを2点、UPさせて頂きました。
他人様の作品で更新ばかりはどうなのよ、とは思いますけれどね、ほほほ・・・。
一枚は先日、先様でUPされた『うしとらサーカス!』なのですが、その鳴しろの衣装はあの藤田先生の描き下ろしの格好で、「これが先生の中でのふたりのデフォなのかなぁ」なんて思い、そういえば以前『月光条例』にふたりがゲスト出演したときってどうだったかな、と旧ブログを漁ってみました。


一応隠します。
そのまんま再録。
久しぶりに先生の鳴海としろがねに出会えて当時の私はテンションあがってます(苦笑)。
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引っ越ししてこの方、一度もニコ動をチェックしていなかった私。
そうしたらこんなMADがUPされてました。皆様は既に御存じかとは思いますが。


【フランシーヌの系譜】からくりサーカス【愛のメロディー】


も・・・。
涙腺大決壊・・・。
フランシーヌが炎に巻かれる辺りからダダ漏れです。コメがまったくない辺り、皆さん見入ってるのが分かります。言葉は必要無しです。
ああやって時系列を正してもらうと鳴海に向けられたエレの笑顔というものが、ようやく戻ってきたんだな、って感慨もひとしおで・・・藤田先生ブラヴォー!!!って思わずにはいられません。
うわー・・・原画展で「べろべろばあ」とか生で見られたら泣いちゃうかもしれない・・・。

謎、っていうか設定が曖昧で大雑把っていうか(←本音)。
今日、白にショートショートに肉付けしたのを再UPしたのですが、加筆しながらどうしてもアクア・ウィタエの得体の知れなさに悩みました(答えは出ませんけど)。
原作の流れではその手に孫を抱くのは難しいと思われる正二とアンジェ。
せめて創作の中くらいは、と思いまして『Baby Baby ~ジジババ編』ってのを白にUPしました。元が初代隠し部屋のショートショートなのでとっても短いです。
私が『孫』なんてものと出会うのは少なくても20年先なので(ヤンママにならない限りは)その境地は分かりませんけれども、双方のジジババを見るにつけ「孫パワーすげぇ」とか「拝顔料高ぇ」とか実感することは多々あるのでね、いわんをや、それが正二ならどうなるか。
原作の最終回の辺りは駆け足で、一本骨からはみ出した細かいあれこれはスルーで「後は読者の皆さんのご想像にお任せします」状態です。ですから想像するわけです(笑)。

【女神異聞録ペルソナ】PSPにてリメイク決定おめでとう!!!
今更何ですけれども。


なんて記事が前回ありました。
↓にその時の文章そのまま載せてあります。





私は母親が「ゲームはやっちゃダメ!」って人でしたからファミコンもスーファミもやったことがなかったんです。大学生になって友達や彼氏の家で初めてRPGをやりました。で、彼氏と中古ソフトを買いに行ったときにジャケットとそのタイトルに惹かれて「買ってくれ」と頼んだのが【女神異聞録ペルソナ】の前身シリーズの【女神転生】でした。俗に言うメガテンシリーズのどれだったかは忘れたのですが、一気にはまって彼氏の家からゲーム機ごと強奪して家でやったことだけ覚えてます。


その後、私が社会人になる年にPSが発売されることとなり、色んなソフトもたくさんCMを打ちました。その中でハートを鷲掴みにされたのがこの【女神異聞録ペルソナ(長いので以後ペルソナ)】だったんです。
「僕が悪魔でも友達でいてくれますか?」
というキャッチと悪魔みたいなのを体からベロベロ出す主人公、悪魔みたいなのにマリオネットにされている女の子。何とも言えない黒い雰囲気が好みで。
んで、買いました。PSもソフトも。


メガテンシリーズをご存知な方はお分かりでしょうが、メガテンでは遭遇する悪魔と交渉をして仲魔(仲間)にしていくのですがペルソナでは悪魔を元に【ペルソナ】という自分の中に眠る別の顔を持つ存在を呼び出してそれを召還して戦うんです。だから最初はものすごく違和感があったのですが、やりこむうちになれました(笑)。
そこから始まりましたね、私のゲーマー人生。


結婚した頃、メガテンシリーズがPSに移植されたのでそれもやりましたね。私はどんなRPGでもワンタイトルをとにかくやりこむ人なので、(ルートが分岐していればそれを全部、アナザーエンディングがあれば全部見る、レベルを99にするのは基本、メガテンシリーズなら全ダンジョンマッピング)次に手を出すのが遅いんですよ。そのうちに子どもが生まれてそっちに手がかかるようになってゲームから足を洗いました。
「やりたいなぁ」って思うことは何回もあったけれどやりませんでした。


ペルソナはシリーズ化しましたけれど私はとにかくこの【初代】が大好き。成長した初代のキャラが話に絡むので【ペルソナ2】の2作もやりましたけど、やはり初代が秀逸。キャラもシナリオも、エフェクトカットできないので眠くなるペルソナの発動シーンも、複雑すぎるペルソナの合体システムも最高。プレイした人なら絶対に分かる、鬼のようなエンカウント率や、信じられないくらいにないセーブ地点や、ボス戦の後同じ道をセーブ地点まで引き返す遠足状態や、そういった数時間たまったデータを一気に無にする熱走でのフリーズやザコ敵の凶悪な魔法攻撃での全滅・・・・・懐かしい・・・・・。
メガテンもペルソナも、どれもBGMが神曲揃いなのでね!今からワクワクです。




・・・・ワクワクしてたのにね(苦笑)。
オリジナルのBMそのままだったら!
って感想がアトラスにはたくさん寄せられていると思います。
【少女革命ウテナ】も何回も繰り返し見ました。
何より娘たちが大はまりで(笑)。
今ツタヤで借りているプリキュア全シリーズが終わったらまた借りようかと思います。
それが終わったらまた【攻殻機動隊】が見たくなる頃だろうなぁ。
父親にエサ呼ばわりされたら絶対にトラウマになるよね。
ならないってことは、勝も「貞義は父親じゃない」ってふっきれているのね。
勝と出会うまで、エレのトランクにはどんなマリオネットが入っていたのでしょうね?
チビチビが昔のドリフを見てて、郷ひろみがかっこいいって言うんだよね。
声がいいんだって。
かっこいいって意味が分かってるんだか分かってないんだか・・・だって声以前にアフロなんだもん、ひろみが・・・。
前回のブログでは某高級ブランド直営ビルのエレベーターが鏡張りで(天井も)ラブホテルみたいだったという記事がありました。おふらんすのハイセンスとラブホテルにありがちなくてベタなものは紙一重のようです。
そういう風に感じる人間は行く資格がないのは分かってます(笑)。
My First WIDEは結局1巻しか買ってません。本棚の収納力は有限なのに持っているコミックスの表紙を使いまわされているのでは、どうしても手が出ません。カラー収録されていないイラストだったら買うのに。
どうか私の触手の動くものにしてください


『からくり』レビューはようやく2巻に進みました。
最近、娘たちが好んで昔のドリフのDVDを見たがるんですけどね。
おかげでそこはかとなく下品になってきました(笑)。
鳴海としろがね、それが私の癒しツールなんだなぁ・・・どんなときも。
前回UPしたときにはどうやら鳴しろが『月光条例』にゲスト出演していたみたいです。
そういえば今週号にはアンラッキーちゃんがいたなぁ(笑)。
あの、どうしてもここいらへんは下品になるので・・・許してくださいね(汗)。
縦じまトランクスは通称【ルパンパンツ】と呼ばれるというのだと後から知りました。聞こえだけはかっこいいなぁ(笑)。
前回のUP時にはニコ動での動画のリンクがされてました。
せっかくですのでそのまま改めまして。

しろがねでカンタレラ

鳴海としろがねのダイジェスト動画。
このふたりは王道公式CPなのにこういった恋愛モチーフのものがまるでない謎。
貴重品。

からくりサーカスでウッーウッーウマウマ(゚∀゚)

勝やしろがね、ギイや最古がウマウマ踊ってます(笑)。勿論、鳴海兄ちゃんも!
愛情たっぷりで癒される動画ですよ!
私も動画を作る才能があれば・・・!(その前に絵心がないのでアウト。)




さて、この後は『からくりレビュー』になります。
いつまで1巻のレビューやってるんだ?って気にもなりますが・・・1-3巻を過ぎれば絶対に駆け足になりますから・・・(笑?汗?涙?)


今回のレビューは自分でも「内容が細かいかも」って思うので薀蓄とかお嫌いな方、「からくりサーカスはこれでいいんだ!」という熱狂的信者の方、鳴海のように勝の『お墓』の件でホロリときた方はお止めくださいね!かなり現実的なことに言及してますので・・・。
前のブログの時にはここに菅野さんの読みきりの宣伝が入ってました(笑)。
ちなみに『鮮血夢想』。菅野さんの短編集、出てくれないかなぁ・・・。
どうしても4時前後に目が覚める私。
体内時計が本当に農家の人になっている。
このまま起き続けると昼間に眠たくってしょうがないんだけどなぁ・・・。
もう少し起床時間を明け方に1~2時間、ずらしてくれないかなぁ、私のカラダよ。
睡眠時間がほぼぴったり6時間です。



ボーっと起きててもアレなんでレビューでも書こうっと。
『からくり』レビューです。
初期の鳴しろは大好物なので何回同じものを見てもいいのです(笑)。
あきらめるな!おまえはまちがっちゃねえんだよ。
キツい時には「助けて」とどなれ!ハラが立ったら悪態をついてやれ!!
おとなしくかっこつけてあきらめんな、あがいてあがいてダメだったらそん時ゃ……
にっこり、笑うしかねえけどよ。
(第1巻 勝 第1幕 【開幕ベル】 加藤鳴海)

 



 
『からくり』レビューです。
初代『からくり』レビューはちょうど黒賀編に入る直前で挫折ました汗)。案の定と言いますか、何と言いますか。前回は1巻ごとのレビューだったので巻数が進むにつれてレビューが長くなってしまって長続きしなかったんだ、内容が薄くなるのが嫌だったんだと言い訳します(笑)。だから今回は、名セリフ集、みたいな感じで私の好きな場面場面をピンポイントで短く簡単に、で行きましょう。サイト内のあちこちで書き散らかしているものと重複するでしょうが、気にしないでください。お気楽に~。
何度も聞いたぞ、この話!って思われること請け合いです。(開き直ってみる。)

 

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