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鳴しろ信者である管理人の萌え吐き出し場&問わず語り。
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『花咲ける青少年』のDVDを借りて見ている今日この頃。
『荒川アンダーザブリッジ』同様、楽しみにしておきながら気がついたら放映が始まってて、初回を逃すと一気にテレビで見る気がなくなる私。『ギャラリーフェイク』もそうだったなぁ…唯一食らいついたのが『仮面のメイドガイ』という…メイドガイはね、コガラシが鳴海とかぶったためにどうしても見たかったんだなぁ。


ということで今現在、リーレンのチャイナ服に萌えてます…やはり鳴海脳(笑)。鳴海とリーレンとではキャラが真逆だけど。マッチョじゃないし。でもいいの、チャイナ服だから(意味不明)。花鹿の瞳がシルバーってのも鳴しろ置換を容易にしてくれます。


「おまえが呼べばどこにでも」
花鹿の危機に駆けつけたリーレンがこんな感じのセリフを吐くのですが、こんな精神を作中で鳴海に見せて欲しかったなぁ…と思うわけですよ。顔無しに拉致られたエレを奪還しにモンサンミシェルに向かう鳴海の動機が「エレがゾナハを止める鍵かもしれないから」ではなくてどんな険悪関係にあっても「実は純粋にエレのため」、だったらね。ハーレの手から助けるのだって勝に背中を押されないとダメな状況だったし。鳴海→エレへの唯一無二感がどうしても弱い。リーレンは花鹿のために最後は…なのにねぇ。ま、強いて弁護をするならば鳴海が背負っていたのは世界だから?
つくづくモンサンがラストダンジョンだっ(ry
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