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鳴しろ信者である管理人の萌え吐き出し場&問わず語り。
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最近、テレビでボビー・オロゴンを見ると
「鳴海の体型って多分、ボビーみたいなんだろうなぁ」
と思ってしまう。格闘技を嗜む筋骨隆々感。ケダモノ系ゴリマッチョ。ボビーの腕や胸の筋肉の盛り上がりっぷりったら凄いです。
でもウィキだとボビーって182cmってあって、それだって充分高いんだけれど、鳴海はおそらく190cmを超えている筈。ギイやエレとの身長差を見たってそれくらいある筈。あのボビーよりもでかいことになる。身長が高くなれば体積だって増える。
どんだけムサクルシイんだろう(苦笑)。ホント、実物見てみたい(鳴海のね)。
ちなみにボビーのお父さんは2mあるそうです。そっちの方が鳴海に近いかも。



さて、ご要望にお応えして『遠国』のその29をUPしました。
長かったですけどようやく鳴しろが…おっと、これ以上はネタバレなので失礼します。
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『花咲ける青少年』のDVDを借りて見ている今日この頃。
『荒川アンダーザブリッジ』同様、楽しみにしておきながら気がついたら放映が始まってて、初回を逃すと一気にテレビで見る気がなくなる私。『ギャラリーフェイク』もそうだったなぁ…唯一食らいついたのが『仮面のメイドガイ』という…メイドガイはね、コガラシが鳴海とかぶったためにどうしても見たかったんだなぁ。


ということで今現在、リーレンのチャイナ服に萌えてます…やはり鳴海脳(笑)。鳴海とリーレンとではキャラが真逆だけど。マッチョじゃないし。でもいいの、チャイナ服だから(意味不明)。花鹿の瞳がシルバーってのも鳴しろ置換を容易にしてくれます。


「おまえが呼べばどこにでも」
花鹿の危機に駆けつけたリーレンがこんな感じのセリフを吐くのですが、こんな精神を作中で鳴海に見せて欲しかったなぁ…と思うわけですよ。顔無しに拉致られたエレを奪還しにモンサンミシェルに向かう鳴海の動機が「エレがゾナハを止める鍵かもしれないから」ではなくてどんな険悪関係にあっても「実は純粋にエレのため」、だったらね。ハーレの手から助けるのだって勝に背中を押されないとダメな状況だったし。鳴海→エレへの唯一無二感がどうしても弱い。リーレンは花鹿のために最後は…なのにねぇ。ま、強いて弁護をするならば鳴海が背負っていたのは世界だから?
つくづくモンサンがラストダンジョンだっ(ry
大変ご迷惑をおかけしましたがもう大丈夫です。 Σd(゚Д゚* 


gdgdと悩みはしましたが、『月光条例』の立て直し困難状態はもうどうしようもないし、もしもあれを  本  気  で  面白いと思ってノリノリで描いているのだとしたら藤田先生には次回作にも期待が持てない。その結果、私の愛する鳴しろが十把一絡げの評価を受けて仮に世間から忘れ去られることになろうとも、私だけでも可愛がってあげればいいわけだった、というところに着地しました。
鳴しろに対する温度差に関しても同様に、本当は一緒になって嘆き、萌え、語ることのできる同士が欲しいのよ~なのだとしても、自分が他の追随を許さない鳴しろバカであることはもうどうしようもないわけで、それならばそれでよし!、自分なりに鳴しろを幸せにしてやればいいわけだった、というところに着地しました。はい。


これからも鳴しろをひたすら愛し、鳴海贔屓の、あくまで私目線でのレビューをしていくことでしょう。←もう、これにつきますから。お嫌な方は自己防衛なさってください。
手ブロにてなつをさんにリク絵を描いて頂き、それをウチでもUPしてもいいという御許しも頂きました。
……うれしいッ!
勝と鳴海としろがねの端午の節句イラストです。すっごく可愛くてきれいなの!
なつをさん、ありがとうございました!アンケ絵を自分のものだと勝手に思い込んでてすみませんでした!(←とんでもなく恥ずかしいったら、汗)
とりあえず、お雛様がまだなのでね、TVで兜やら鯉のぼりが目立ってきたらUPしようかと思ってます。オマケSSのネタもできたし頑張ります。勝視点の親子SSになるかと。


それから。
なつをさんのイラスト>>>>>>>>>>>私のSS
ですからね。
間違えちゃあいけませんよ?
だから『交換条件』なんて偉そうな言葉を使ったことを非常に後悔してます…orz
正しくは『お返しに』だったとコメ送信してから悔みました。


というわけで『お返しに』、まなきくSSを書きます。ほのぼの系、ショート、マンガなんぞを描けるスキルさえあれば2ページくらいでキレイにおさまる筈の小ネタです。でも私が書くとgdgdと長くなるのは必至…ほらね、釣り合ってないよ…(涙)。
先日、『月と太陽』のオープン祝いにりるさんへギフトSSを送り付けた私です。それが先様でUPされました。
『The jealous Moon & the honest sun.』、タイトルもりるさんサイトをリスペクトして【月と太陽】、りるさん仕様の極甘です。りるさんからリクを聞いた上で、りるさんの感想やら希望やらはできるだけサルベージして書いてみました。りるさんが喜んでくれたので御の字なのですが、こんなのでよかったですか?少なくとも鳴海としろがねはバカップル以外の何者でもありません。それだけは自信もって言えます!それからギフトSSにあるまじき長さであることも・・・力いっぱい言える(笑)。


テーマはヤキモチと普通の女の子。舞台は原作終了後。
ヤキモチを焼かせるためには対抗馬を出さないといけないのですが、最終巻以後の『からくり』世界では鳴しろ、向かうところ敵なしなんですよね(笑)。姐さんもエリ様も自分の気持ちに整理をつけたエンドになってますし、ファティマはお亡くなりになっている。オリキャラは嫌。と、考えて今回引っ張ってきたのがコミックスの背表紙で姐さん&エリ様と一緒に涙を拭っているあの人です。実際、あの背表紙を見るまで彼女が鳴海に惚れていたなどと欠片も思ってなかったのですが、さすがは藤田作品のヒーロー、いつの間にか落としていたようです。


メガネをはずした途端に色気が噴き出した気がする彼女・・・「アリガトウ」とすぼめられった口元を見て、鳴海は真っ赤になってましたね。それに関して、「何でフランス人がありがとうって言うのよ?メルシー、だったら最後は『イ』の形じゃん?」ってツッコミを入れてたのですが、「メルシーボクー」だったら問題ないことがこの度判明し、個人的にすっきりと納得してます(笑)。


よろしかったら『月と太陽』様へどうぞ。
最近、自分とこでは極甘SSに縁がないですからー。

黒に『Infinite stairs.』をUPしました。
鳴海×ファティマでございます。黒に置いたことからお分かりのように朝向きの内容ではございません。おまけに病的です。色んな意味で苦手な方は回避してください。
鳴海×ファティマなんだけど、そこはかとなく鳴しろが匂います。それが私のSSの仕様と言いますか(苦笑)。

『からくりサーカス覚書。』のちささんがこの度、『からくりサーカス同盟』を立ち上げられました。これまでどうしてか『からくりサーカス』には同盟がなかったので、「ないのならば作ってしまえ!」と(あちこちで聞く動機ですね・・・)。からくりファンのためのからくり愛を述べる場にございます。サイトやブログをやってない人でも気楽に書き込みができますので、よろしくお願いします。
リンクページからいけますから~。

旧ブログ時代にりるさんから頂いていた初期鳴海。
この機に乗じてこちらで再UP。





当サイトの裏管理人でもあり、たくさんの鳴しろイラストをくださったりるさんがこの度、鳴しろのイラストファンサイト【月と太陽】をオープンなさいました!リンクページから行けます。鳴しろファンは必見です!
連載が終了して早くも3年以上も経つ作品に新サイトが立つというのは本当にありがたいこと。りるさん、今後とも鳴しろの萌えのために頑張っていきましょう(涙)!
新作も見ましたよぅ!私、コメしまくりそうだから自重しないといけないかも(笑)。私も鳴しろだったらちっとも年の差が気にならない・・・末期だわ。鳴海がいい男だよ、りるさん!



りるさんは自他ともに認める鳴しろ至上主義者です(笑)。私も鳴しろをこよなく愛しておりますけれど、私の場合にはふたりに試練や涙や重たい恋愛をさせるきらいがあって困ったものですが(苦笑)、片やりるさんの鳴しろは愛あふるる、かつ、ほのぼの、ですのでずっと安心してコンテンツをクリックできます。
鳴しろというCPに興味のございます皆様はこぞってどうぞ。鳴しろ信者にはパラダイスでございます。




るいさんちから拝借したフリーの暑中お見舞いでございます。
ウチのサイトの方は自分でも馬鹿馬鹿しいくらいの鳴しろっぷりなので、『うしとら』だと思いっきり浮いてしまうのでどうしようかな、と思っていたのですが、ブログだったら『からくりの君』のラクガキもUPしているじゃないか、とこちらに載せさせて頂きました。
るいさんの絵は色がきれいですよねぇ・・・夏っぽくてイイ!るいさんの大妖怪には画集の描き下ろしマンガで指摘されていた耳がちゃんとあるわ(笑)。



るい様。
今年は殺人的に気温が上がることはないけれど、雨ばっかりでるいさんのイラストのような明るさはあまりないですね。それなりにバテることもあろうかと思いますので、ご自愛くださいませ。
もっとも、るいさんにはそれを弾き飛ばす若さがありますから(私にはもうナイ)、若いうちにやれることを優先的に楽しんでくださいね。
今後ともよろしくお願いいたします。

今、ウチの前の公園で如何にも子ども向け英語教材用な撮影が執り行われてます。
外国人の大人と子供が爽やか~に「Hi! What's your name?」だの「Nice to meet you,too!」とやっているのを見て、「何だか作られた爽やかさやにこやかさな気がするのは日本人のコンプレックス?」と苦笑いしながら洗濯物を干していたのですが・・・。日本人って基本的に普段からテンションの高い民族ではないので、ただ挨拶を交わすだけであそこまで「夏の太陽がよくお似合いだこと」にならないといけないのか、なんて思っちゃうとやっぱり英語って敷居が高いな、と(笑)。
これはさだまさしの歌ですけれども、「笑ってよ」、まんま『からくりサーカス』です。
仲町サーカスにはクラウンがいません。作中でしろがねが演じたこともありましたがあれはストローサーカスやアルバイトでのことで、仲町内での彼女の主な役割はクラウンではない。
『からくりサーカス』で【道化】は鳴海をさすのでしょうか・・・?


初期プロットでは鳴海にじいさん・ケンジロウと同じピエロをやらせるつもりだったのではないかと予想します。そして仲町のセリフ通り、勝がディレクター・・・この子は頭脳の子だと思うのよ・・・。だから鳴海を道化に擬えることが多くて、仲町にはクラウンが不在なんだと思ってたんだけど。
勝がクラウンの化粧をするあのイラストを見ると、勝の鳴海化、じゃないけれど鳴海の立ち位置が食われた、感じがすごくします・・・(涙)。フウのヤツも道化の恰好をするし。何のために車イスなのよ、この覗き見ジジイは。


気を取り直して(笑)。
『からくりサーカス覚書。』のちささんから以前強奪したイラストを1点UPしました。
だって、いい男なんだもん。文章くっつけない方がいいんだけど、まぁ、枯れ木も山の賑わいってことで。

文字ばっかりでも色気(?)がないので、スク水に続きブルマーを(笑)。


時、ブルマーって学校はないよねぇ。ブルマーって絶対にパンツがはみ出すし、開脚前転なんてしようものなら際どいし、今は短パンが主流。
かれこれ20ウン年前の写真。整理してたら出てきたのでUPしてみた。自分の恥もさらしてみる(汗)。



企画モノ『暁降』がカウンタ1万分近くも放置されている事実に気づく(笑)。「鳴海が仲町サーカスに入るよりも、しろがねが仲町サーカスを飛び出した方が自然なんじゃないか」と「鳴海を不自然なミスリードから救出する」がテーマの別ルートSS。
るいさんとこのブログでこんな記事を見つけた。ちょっと狂う。
急いで小学館の新刊ページに飛び確認。



7・17 藤田和日郎魂(DVD付き)
↑クリックすると小学館ページにいけます。



『からくりサーカス』のイラスト集がなく残念に思っていた今日この頃。まるっきり単行本派の私はサンデー誌上でのカラーページや表紙を拝んだことは一度もなく、「イラスト集を出してくれれば!」と願ってました。でも連載が終了してだいぶ経つ作品のイラスト集を出すとは考えにくい。
でもキタ、コレ!
絶対に『からくりサーカス』単体ではないけれど、絶対に『からくりサーカス』のカラーイラストもある筈!危惧されるのは扱いが非常に小さく、新連載を押すために異常にページを割かれている、なんてことが・・・・でも4000円近い値段だよ?きっと・・・きっと・・・大丈夫、カラーの鳴海に会える!萌え死にたいよ、この夏は!
DVDに関しては最初から『からくり』はないと期待してません。期待は絶望に変わるからもういい・・・。
実は『からくりの君』が収録されているDVDで、そのDVD代込みの4000円だったらどうしようか・・・?『からくり』の扱いがぞんざいになることが目に見えてるぞ?
頼みます、藤田先生!



でも買うよ!
『月光条例』はとうとう挫折してしまった私ですけれど、イラスト集は買う!
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